inori1122のブログ

身体障害者の方、私の祈り療法を試してみませんか。祈りの効果により、体の調子が良くなり、体の悪い症状が緩和されるというものです。私の祈り療法は無料です。

身体障害者の方、私の祈り療法を試してみませんか。無料です。

     


    身体障害者の方、私の祈り療法を試してみませんか。無料です。


 私の祈り療法は身体障害者の方が眠っている時に私が神への祈りをすることで、神から癒しのエネルギーが祈りの対象者である身体障害者の方の身体に送られます。身体障害者の方が眠っている時に私が神への祈りをすることは決して気持ちの悪いものではありません。祈り療法を試した身体障害者の方が朝起きた時に調子が良くなっている、癒し以上の効果があることがわかると「祈り療法を試してよかった」と思います。このことは後述する『私の祈り療法の詳細』の「★★★なぜ身体障害者の方が眠っている時に祈りをするのか」を読んでください。


※注意・・・祈り療法の申込者が身体障害者の方でも「私が身体障害者の方が眠っている時に神への祈りをすること」と「癒しのエネルギーが目に見えないこと」で過度な妄想が現れる人は祈り療法の申し込みはご遠慮ください。


〇私の祈り療法は治るというものではなく、癒される、体の悪い状態が緩和される、時には癒し以上の効果があるというものです。それらによって体の調子が良くなるというものです。


※癒し以上の効果とは身体の悪い状態が緩和されある程度良くなる、身体の一部が良くなるというものです。祈り療法では成長期までは癒し以上の効果が現れ、成長期の年齢が低いほど癒し以上の効果がより現れやすいのです。


 成長期を過ぎてしまうと癒し以上の効果は現れなくなり、眠っている時に体が癒されて朝起きた時にしばらくの間体の調子が良いぐらいにしかなりませんが、成長期が過ぎた20代、30代でもまだ若いため悪い状態が緩和され少しぐらいなら良くなることがあるというものです。


〇私の祈り療法は無料であります。後から催促することもありませんし、別の名目で寄付金を集めたり、お布施として頂くことも一切ありません。無料のボランティアで祈り療法を身体障害者の方にやらさせていただきます。


〇私の祈り療法はこのブログのコメントやメールによる申し込みとなり、祈りを受ける人の本名、生年月日、住所、姿・形、性別、障害の症状を書く必要はありません。又、身体障害者の方が自分自身で祈り療法の申し込みをできない場合の代理人となる方の本名も住所も書く必要はありません。


〇祈り療法の申し込みのサインとなるハンドルネーム、又はID、又は匿名で祈り療法の嘆願文の「祈り療法をお願いします」と書いてもらうだけで祈り療法の申し込みとなり、その後、一週間以内で私が祈りを神にすることで祈りを受ける人の身体障害者の方の身体に神から癒しのエネルギーが送られるのです。
 そして、私が祈り療法をやった後「祈りの効果があったかどうか」とコメントやメールで聞くことはありません。



◆私の祈り療法の申し込み方法


 祈り療法を申し込みされる方はこの「祈り療法の申し込み方法」の後に書かれている『祈り療法の詳細』を必ずお読みください。


※注意・・・身体障害者の方が直接祈り療法の申し込みができない場合の代理人になる方は祈り療法を受けられる障害者の親族、祈り療法を受けられる障害者の方が同意した障害者同士の友達に限ります。それ以外の代理人の方が申し込みされても祈り療法を受けられる障害者の方に癒しのエネルギーは入りません。また、身体障害者以外の知的障害者、精神障害者、事故による障害者、病気の方、健康な方は祈り療法の条件に合っていないため申し込みをされても癒しのエネルギーは入りません。後述する『私の祈り療法の詳細』の「★★★★私の祈り療法の条件」を読んでください。


※注意・・・祈り療法の申し込み者が身体障害者の方でも「身体障害者の方が眠っている時に私が神への祈りをすること」と「癒しのエネルギーが目に見えないこと」で過度な妄想が現れる人は祈り療法の申し込みはご遠慮ください。代理人の方はこのことを特に注意して祈り療法を申し込んでください。


●メールによる申し込み


 私の祈り療法のメールアドレスは  asasq118@gmail.com  です。
(この画面の右上のプロフィールの下にも書いておきました) 


 私のメールアドレスにお名前、または匿名でメールの内容(下記に参照)を書いて祈り療法の申し込みのメールを送ってください。こちらからあなた宛てにメールの返事を出すことはありませんが、メールの内容によって質問があればメールで返事を出します。


祈り療法の申し込みのメールの書き方


TO・・・  asasq118@gmail.com  とお書きください。


件名・・・「祈り療法の申し込み」とお書きください。


下の空欄のメールの内容にお名前、又は匿名と内容を下記を参照してお書きください。


 例として、身体障害者ご自身で申し込みされる方は「桜587です。祈り療法をお願いします。」、代理人の方は「代理人の桜587です。祈り療法を私の子供にお願いします。」とだけお書きください。


〇匿名でメールの申し込みを希望される方


【匿名の書き方】


(身体障害者ご自身が申し込みされる場合)


 身体障害者ご自身が匿名で申し込みされる場合、匿名の後に三桁ぐらいの番号を書いてください。申し込みされる方の同じ匿名を防ぐためです。


 例えば、太郎1234とか、コオロギ678とか、メリー980とか、桜587と書いてください。


(代理人の方が申し込みされる場合)


 代理人の方が匿名で申し込みされる場合は、代理人の花子987とか、代理人のカエル567とか、代理人のマサ591と書いてください。


※二回目からの祈り療法を希望される方は一回目の匿名を使わなくても良いです。その都度新しい匿名を使っても良いし、同じ匿名でも構いません。


【メールの内容の書き方】


(身体障害者ご自身が申し込みされる場合)


 身体障害者ご自身が申し込みされる場合は、私のメールアドレスを書いた上、メールの内容に申し込みをされる方の匿名と「祈り療法をお願いします」と書いて送ってください。


(代理人の方が申し込みされる場合)


 代理人の方が申し込みされる場合は代理人と祈り療法を受ける障害者の方との関係を示す私の子供、私の兄弟、私の友達、その他に妻、夫などを入れ変えてメールの内容に書いてください。


 例として、「祈り療法を私の子供にお願いします。」「祈り療法を私の兄弟にお願いします。」「祈り療法を私の夫にお願いします。」と書いてください。


※メールの内容に祈り療法を受けられる身体障害者の方の住所、本名、性別、姿・形、年齢、障害の症状など書く必要はありません。書くのは私のメールアドレスと件名と匿名とメールの内容だけでよいのです。メールの内容に余分なことを書く必要はありません。祈り療法は一週間おきにするため重複を避けるため申し込み者のメールは祈り療法をした後に消しますのでご安心ください。


※重要・・・必ず身体障害者の方ご自身、代理人の方ご自身で私のメールアドレスと件名と空欄にサインとなるお名前、又は匿名とメールの内容を書いてください。


●私のブログの記事の下のコメント欄を使っての祈り療法の申し込み


 ムラゴンの会員の方で祈り療法の申し込み者のブログを私に見られても良いという障害者の方、代理人の方はそのままムラゴンのコメント欄のIDやハンドルネームをお使いください。メールアドレスは書かなくても良いです。こちらからあなた宛てにコメントの返事を出すことはありませんが、コメントの内容によって質問があればあなたのブログのコメント欄を使って返事を出します。


〇コメント欄の名前を匿名で申し込みされる方


私のブログの記事の下のコメント欄で申し込み者のムラゴンのIDやハンドルネームを使わないで匿名で書かれる場合はメールアドレスを書かないとコメントの送信ができません。


【匿名の書き方】


(身体障害者ご自身が申し込みされる場合)


 身体障害者ご自身で匿名を使って申込される場合は匿名の後に三桁ぐらいの番号を書いてください。申し込みされる方の同じ匿名を防ぐためです。


 例えば、太郎1234とか、コオロギ678とか、メリー980とか、桜587と書いてください。


(代理人の方が申し込みされる場合)


  代理人の方は、代理人の花子987とか、代理人のカエル567とか、代理人のマサ591と書いてください。


※二回目からの祈り療法を申し込みされる方は一回目の匿名を使わなくても良いです。その都度新しい匿名を使っても良いし、同じ匿名でも構いません。


【コメントの内容の書き方】


(身体障害者ご自身が申込される場合)


 身体障害者ご自身が申し込みされる場合はコメントに「祈り療法をお願いします」を書いてください。


(代理人の方が申し込みされる場合)


 代理人の方が申し込みされる場合は代理人と祈り療法を受ける障害者の方との関係を示す私の子供、私の兄弟、私の友達、そのほか妻、夫などを入れ変えてコメントに書いてください。


 例として、「祈り療法を私の妻にお願いします。」「祈り療法を私の兄弟にお願いします。」「祈り療法を私の友達にお願いします。」とコメントに書いてください。


※コメントに祈り療法を受ける人の住所、本名、性別、姿・形、年齢、障害の症状など書く必要はありません。コメントは公開されません。祈り療法は一週間おきにするため重複を避けるため申込者のコメントは祈り療法をした後に消しますのでご安心ください。又、こちらからあなたのメールアドレス宛に返事を出すことはありませんが、コメントの内容によって質問があれば質問した人のメールアドレス宛てに返事を出します。


※重要・・・必ず身体障害者の方ご自身、代理人の方ご自身でコメント欄のサインとなるお名前とコメントの内容をお書きください。


◆ムラゴンの会員で祈り療法の申し込み者が匿名を使うための私のブログの記事の下のコメント欄の申し込み者のハンドルネームとIDの表示を消す方法


 あなたのパソコンの画面の左上にあるツールから履歴を消すことでこのブログの本文の最後のコメント欄にあなたのハンドルネームとIDが載らなくなり、「非ログインユーザーとしてコメントを書く」が出ます。


※履歴を消す方法はこのブログの右側の新着記事の「☆☆☆私のブログのコメント欄で匿名を希望される方へ」をお読みください。画像入りで説明しています。


 また、他社のブログを使っている方も私のブログを見た時のコメント欄は「非ログインユーザーとしてコメントを書く」になります。


『非ログインユーザーとしてコメントを書く
お名前
メールアドレス
URL
コメント
画像認識
投稿する』
と、ありますがお名前(匿名)とコメント(祈り療法の申し込み)だけでは画像認識で阻まれて送れないようにしてあるためメールアドレスを書かないとコメントを送ることができません。メールアドレスは絶対に書かなければなりませんのでご了承願います。



●私の祈り療法の申し込み後について


 私の祈り療法は申し込み後一週間以内にします。一週間のうちのどの日にやるかは教えられません。申し込みをされた日から一週間の夜の十一時以降は必ず布団の中で眠っていてください。眠っている時間の何時ごろにやるかは教えられません。


 教えないのは「起きているとどうなるか」と知りたいという身体障害者の方がいるかもしれませんので、起きていると感情が働き、せっかく入った癒しのエネルギーも感情によって消えてしまいます。感情は静かにして起きていても働いており、怒った時や興奮している時だけが感情が働いているのではありません。感情が働かなかったら人は眠ってしまいます。そのような理由で教えられません。


 また、十一時までに眠れなくても布団の中でリラックスして神を意識して癒しのエネルギーが入るのを待つようにしていれば癒しのエネルギーが入りやすくなり、そのまま眠ってしまうことがあります。


※上記、十一時までに眠れない時に「神を意識して癒しのエネルギーが入るのを待つ」で注意することは神を意識することであり、祈りをする私(グロース・カワタ)を意識されても私が癒しのエネルギーを送っているのではありませんので、癒しのエネルギーの送り主の神を意識してください。


 ※夜眠る前に神を意識することは自分自身でやる祈り療法と同じになり「夜、眠る前に神を意識して眠っていく方法」をこのブログの右側の新着記事に書いておきましたので興味のある方はお読みください。


 上記、癒しのエネルギーの送り主の神を意識するとは、神社の神様、仏教の仏様、キリスト教、回教、ユダヤ教、ヒンズー教の創造神と言われる神、或いはあなたが日常で想っている神を意識すれば良いのです。神の概念に拘る必要はありません。


 そして、私の祈り療法がいくら無料でも私は誠心誠意の祈りをしますから必ず申し込みをされた日から一週間は夜の十一時には眠っていてください。このことを守れる人だけ祈り療法を申し込んでください。また、祈り療法をした後にメールやコメントなどで祈りの効果があったかどうか私から聞くようなことはありません。



            『私の祈り療法の詳細』


 私の祈り療法は、祈りを受ける身体障害者の方、代理人の方のハンドルネーム、又はID、又は匿名だけで、祈りをする私がハンドネーム(グロース・カワタ)だけを使うことを双方が了解して祈り療法をすることが必要です。このことは祈りをする私と祈りを受ける人の身体障害者の方の本名、住所、姿・形など分からぬ方が祈りの効果は顕著に現れます。癒しのエネルギーを送っているのは神であり、祈りをする私(グロース・カワタ)が送っているのではありません。


 また、身体障害者の方が癒されたり、癒し以上の効果があった場合、そうなったのは神のおかげであり、私がそのようにしたわけではなく、私は身体障害者の方のために神に祈って嘆願しただけです。双方、私が誰に祈りをしたのか、身体障害者の方は誰に祈りをしてもらったのか分からぬ方が「神のみぞ知る」で祈りの法則に一番良く合っているのであります。


●私の祈り療法とは


 身体障害者の方が眠っている時に私が神への祈りをすることで、神から癒しのエネルギーが祈りの対象者である身体障害者の方の身体に送られます。癒しのエネルギーは脳天を通って身体に入り脳下垂体を活性化します。その脳下垂体から体に必要なホルモン、脳内物質が分泌されることで体の調子が良くなるというものです。また頭や体の神経電流の流れも良くなります。


※私の祈り療法は祈りの対象者の身体障害者の方の傍で祈りをするのではありません。距離に関係なく、例えば、祈りをする私が沖縄にいて祈りを受ける身体障害者の方が北海道にいても私が祈りをすることで癒しのエネルギーは神から北海道の身体障害者の方に送られます。


★★★なぜ身体障害者の方が眠っている時に祈りをするのか


 眠っている時は感情が働きません。起きていると感情が働いているため癒しのエネルギーが入っても一時的に癒しの効果が現れるだけで癒しのエネルギーは消えていきます。身体障害者の方が眠っている時に祈りをすると癒しのエネルギーが脳天から身体に入って感情が働かないため癒しのエネルギーは朝、目が覚めるまで身体に残ります。眠っている時の途中、起きてしまうと癒しのエネルギーも消えてしまいます。


 その眠っている間に癒しのエネルギーは脳下垂体を活性化して体に必要なホルモン、脳内物質を時間をかけて分泌していきます。また、脳下垂体の別の働きで内気が創り出され、内気の循環も良くなり、それによって神経電流の流れが良くなり、朝起きた時に体の調子が良くなっているのです。癒しのエネルギーはマッサージ効果があります。


 祈りによる癒しの効果とは調子が良くなり、体の悪い症状が緩和するというもので身体の障害が完全に治るというものではありません。障害の症状が良くなるのは人によって違い千差万別であり、人によって癒し以上の効果がある時があります。


※知的障害者、精神障害者、事故による障害者、病気の方は脳下垂体の働きは悪くないため祈り療法を受けても効果はありません。祈り療法は身体障害者の方に効果がありますが、この療法は脳下垂体の働きを良くするための療法であります。


 このように言うと「気功師は病気でも事故による障害でも調子が良くなると言っている」という人がいるかもしれませんが、私の祈り療法は気功療法ではなく、神から送られる癒しのエネルギーを祈り療法を受ける人の脳天から身体に入れてもらい脳下垂体を活性化させるための療法でそれによって脳下垂体の働きを良くするものですから気功師の手かざし療法のように体のあちこちの部分に手かざしする療法とは違うのです。


●私はこのように祈りをします


 私はキリスト教徒ではありませんが聖書は誰が読んでも良いのであり、聖書の書いてあることは信じており、また仏教も信じております。私の祈りは聖書の祈りの言葉を使って祈りをします。聖書の祈りの言葉とその後に「私のブログのコメントやメールに書いてあった身体障害者の方、代理人に依頼された身体障害者の方が少しでも良くなりますように」と祈りの言葉を百回近く繰り返し時間をかけて祈ります。


 「そんなことで他人に祈りの効果があるのか」と思われるかもしれませんが、すべての人が神に知られています。信じられないかもしれませんが、私が祈り療法をやっていることも、あなたが祈り療法を私に依頼されたことも神は知っているのです。本名、生年月日、住所、姿・形、性別がわからなくてもハンドルネーム、ID、匿名だけで祈り療法によって神が祈りの対象者である身体障害者の方に癒しのエネルギーを送ってくださるのです。   


 聖書に「すべての人が神に知られている」と書いてありますが、このことは私の祈り療法が証明しています。又、人だけではなく神はすべてを知っているのです。


 あなたが神社で手を合わせて自分の娘の病気のことで祈る時、本名、生年月日、住所、姿・形、性別、病名を言って祈りますか。「娘の病気が治りますように」と祈るだけですよね。あなたは神が自分の娘のことを知っていると思って神に祈っているのではないですか。神はあなたもあなたの娘も知っているのです。私もコメントやメールに書いてあったハンドルネーム、ID、匿名を意識して祈るだけです。ハンドルネーム、ID、匿名でも神は知っているのですから。


「神がいたら障害や病気などありはしない」と、神の存在を否定されるかもしれませんが、この世は天国ではありません、天国より下の地上の世界です。私たちの地上の世界は神からの保護はありません。病気有り、災害有り、戦争有り、その他の災難ありの世界です。自分たちのことは自分たちでやるのが私たちの住んでいる世界です。しかしながら祈りによって神から癒しのエネルギーだけは送ってもらえるのです。特に脳下垂体は神の座、創造の座と昔から言われてきましたが、その脳下垂体だけは神によって癒されるようになっています。脳下垂体が癒されるということは体も癒されて体の調子が良くなり、癒し以上の効果が現れることもあるということです。


★★★★私の祈り療法の条件


 私の祈り療法は脳下垂体の働きを良くする療法で身体障害者以外の知的障害者、精神障害者、事故による障害者、病気の方、健康な方は脳下垂体の働きは悪くないため祈り療法の条件に合ってなく、申し込みされても祈り療法の効果はありません。


 私の祈り療法を受けることができる身体障害の条件は下記の〇印のアンダーラインに示す身体障害者の方です。


 障害とは何らかの理由で身体的機能の制約や不便が被る人、上肢、下肢または体幹の著しい障害で永続する人のことであり、肢体が不自由な人、目の不自由な人、耳の不自由な人が身体障害になります。


〇肢体が不自由な人は脳の障害、脊髄の障害、脳から脊髄にかけての神経の流れの障害などがあります。脳性麻痺、進行性の筋無力症、筋委縮症(脊髄性筋萎縮症、筋委縮性側索硬化症など)、筋強直性ジストロフィー、筋ジストロフィー、その他の進行性の身体障害などがあります。


 脳性麻痺は進行性、遺伝性ではなく痙直型、アテトーゼ型、失調型、低緊張型、筋緊張症(ミオトニー症候群)、混合型、分類不能型などがあります。


〇目の不自由な人は目の組織全体の中の障害、目から脳にかけての神経の流れの障害、目からの神経が入るところの脳(視覚野)の障害などがあります。


〇耳の不自由な人は耳の組織全体の中の障害、耳から脳にかけての神経の流れの障害、耳からの神経が入るところの脳(聴覚野)の障害などがあります。


脳性麻痺について


 上記の身体障害の原因は多くありますが、私は医者でないため詳しいことは分かりませんが脳性麻痺の原因の一つとして幼少の頃に高熱を出して脳性小児麻痺になり、或いは他の原因での脳性小児麻痺になり、脳下垂体の働きが悪くなってしまって脳下垂体から身体に必要なホルモン、脳内物質が減った状態になっているのではないかと思います。このことは祈り療法や気功療法によって「癒しのエネルギーを入れると体の調子が良くなる」と身体障害者の方が言っていましたのでそのように私は理解しています。


 また、別の原因の一つとして脳下垂体の働きが悪いため気功的には身体の内気(ないき)が足らない,内気の循環が悪いと私は思っています。内気が足らない、内気の循環が悪いのを良くするには神に祈りをして癒しのエネルギーを取り入れることで脳下垂体を活性化することで内気が増え内気の循環が良くなっていきます。


 脳性麻痺の「麻痺」という言葉は誰が考えたのかはわかりませんが、実に言葉通りの症状だと思います。普通の人が顔面麻痺、手足の麻痺、その他の麻痺が起きるとリハビリでマッサージ療法を行います。マッサージすると脳下垂体から脳内物質やその中の脳内麻薬が分泌され患部は調子良くなり治ることがあります。


 祈り療法の癒しのエネルギーもマッサージ効果があり、普通のマッサージは肉体の外からするものであり内からはできませんが、祈り療法は頭の中にある脳下垂体や他の幾つもの脳を癒しのエネルギーが入ることで頭の内からマッサージするのと同じ状態になり、そのマッサージ効果によって脳下垂体が活性化され、そこから体に必要なホルモン、脳内物質が分泌されることで幾つもある脳の内の麻痺が改善され、神経の流れが良くなり、体の調子が良くなり、癒しの効果が現れ、時には癒し以上の効果が現れることがあります。


 通常の脳性麻痺は癒しのエネルギーによって改善されることがありますが、進行性の身体障害の筋無力症、筋委縮症(脊髄性筋萎縮症、筋委縮性側索硬化症など)、筋強直性ジストロフィー、筋ジストロフィー、その他の進行性の身体障害などは祈り療法をやることにより癒しのエネルギーによって一時的に身体の調子が良くなっても改善されることは難しいのですが、癒しのエネルギーによって脳下垂体が活性化して内気が創り出され、その内気が身体を循環することで医者の薬が良く効くようになり、少しぐらいなら改善されるかもしれません。


 癒しのエネルギーはマッサージ効果がありますがその癒しのエネルギーを身体に取り入れれば脳下垂体が反応し身体に必要なホルモン、脳内物質が増え、脳下垂体の別の働きである内気も作り出していき、内気は増えその循環も良くなります。それらの循環によって頭と体の神経の流れも良くなり、体の調子が良くなり、癒し以上の効果が現れることがあります。


※癒しのエネルギーとは物質のエネルギーではなく、次元の違う宇宙から来ているエネルギーで気功では気と呼ばれています。その気を送っているのはすべての次元を通しての宇宙の法則、すなわち神であり、神の意思が法則となり全ては法則で成り立っているのです。神から送られる癒しのエネルギーである気は脳天を通って身体に入り脳下垂体を活性化させます。地球上の生命体はこのエネルギーを受け取って活動しています。癒しのエネルギーは神・仏様のエネルギー、自然エネルギー、宇宙エネルギー、生命エネルギー、その他色々な名前で呼ばれ、総称して気功では体の外から来る気として外気(がいき)と呼ばれ、波動科学では宇宙エネルギーと呼んでいます。癒しのエネルギーはマッサージ効果があり身体を癒していきます。脳下垂体は神の座、創造の座、気功では神の蔵と呼ばれています。


※内気(ないき)とは気功では体内で流れる気であり、神から送られる癒しのエネルギーによって脳下垂体が活性化してその脳下垂体の別の働きである脳下垂体の位置にある霊中枢、チャクラ、丹田で内気(ないき)が創り出され、その内気は自分のエネルギーとなり命の泉、癒しの泉、若返りの泉、蜜、日ごとの食物、牧草と呼ばれ身体を循環して癒していきます。


※脳下垂体は卵子に精子が受精してから胎児になる頃に最初にできる器官です。この脳下垂体から骨格、神経、血管、他の脳の器官、筋肉、内臓、目、耳、鼻が創られていきます。脳下垂体が神の座、創造の座と言われる所以であります。


        グロース・カワタ  著


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