癒しのエネルギーによる祈り療法

身体障害者、知的障害者の方、その親族の方へ。私の祈り療法を試してみませんか。祈りの効果により、身体の調子が良くなり、身体の悪い症状が緩和されるというものです。私の祈り療法は無料です。

「眠っている時に祈りをするなんて、気持ちが悪くてしょうがありません」という質問

〇「すみません、失礼な事を書きますが、眠っている時に祈りをするなんて気持ちが悪くてしょうがありません。そんなものが眠っている時に入って来ると思ったら眠れるわけがありません。障害者が起きている時に祈りをやられたらどうですか。眠っている時に目が覚めたらどうするつもりですか」という質問。


 ○○さん、癒しのエネルギーは物質ではありません。世の中には物質のエネルギーで恐ろしいものが多くあります。それに比べれば癒しのエネルギーは身体に多く取り入れても害もなく、気功では気と呼ばれ、身体の外から来る外気(がいき)であり、神から来るエネルギー、宇宙から来るエネルギー、自然から来るエネルギーであるのです。人だけではなく他の動物や他の生命体も癒すエネルギーであるのです。癒しのエネルギーはマッサージ効果があるのです。


 このブログの「身体障害者の方、知的障害者の方、その親族の方へ。私の祈り療法を試してみませんか。私の祈り療法は無料です。」の記述で書いた通り、障害者の方が眠っている時に祈りをしないと癒しの効果が現れません。眠ってから朝起きるまで癒しのエネルギーが入ってないと身体が癒される、癒し以上の効果が現れないのです.


 私が祈りをして祈りの対象者に癒しのエネルギーが入る時は脳天から入って脳天の下の松果体を通り脳下垂体を活性化しながら全身に流れます。その時に松果体から睡眠ホルモンが分泌されるため眠ってしまいます。眠っている時は癒しのエネルギーは身体から消えたりはしません。


 癒しのエネルギーによって眠っている時の途中で目が覚めたりするようなことはありません。しかしながら祈りによる癒しのエネルギーに期待感が強いと「どうなったか、早く知りたい」という思いが潜在意識にあるため目が覚めてしまうことがあるかもしれません。


 誰でも起きている時は感情が働いており、障害者の方が起きている時に私が祈りをして例え癒しのエネルギーが入ったとしてもその後に感情が働いていると癒しのエネルギーはしばらくすると消えてしまいます。良き感情でも悪しき感情でも例え癒しのエネルギーが入ったとしても感情が働いているとしばらくすると身体の中で消えてしまいます。


 また、癒しのエネルギーへの期待感が強すぎる、逆に癒しのエネルギーへの疑心が強くなり妄想が出るときは感情が強く働くため癒しのエネルギーは脳天から入りません。また、ストレスを感じて眠れない時、不眠症で眠れない人は感情が強く働いているため癒しのエネルギーは脳天から入りません。


〇「障害者が起きている時に祈りをやられたらどうですか」の指摘されたことについて


 確かに祈り療法がどういうものか知らない人にとっては疑心や妄想が出ても当たり前かもしれません。「気持ちが悪くてしょうがない」と言われても仕方がないと思います。


 私も二十二年ぐらい前に夜の九時に関東の気功師に遠隔気功をやってもらった時は「どうなるか」とドキドキしました。しかしながら、やってもらった後は「なんだこういうものか、期待し過ぎと考え過ぎで損をした」と思いながら眠ってしまいました。


 このようなことや○○さんに指摘されたことを考えている内に障害者の方に祈りを理解してもらうためには私の祈り療法は起きていることができる夜の九時の時間帯の「夜の九時の祈り療法」と障害者の方が眠っている深夜の時間帯の「深夜の祈り療法」の二つを設定することに決めました。


〇「夜の九時祈り療法」と「深夜の祈り療法」の二つの祈り療法


 障害者の方に私の祈り療法を理解してもらうために、夜の九時に祈り療法すれば障害者の方も起きておられると思いますのでその時間帯を指定して「夜の九時に祈り療法をお願いします」と私宛にコメントやメールに書いて送ってもらうことで私が祈り療法をすれば障害者の方も「夜の九時祈り療法」は少しは安心できると思います。


 「夜の九時の祈り療法」を申し込みされる方は夜の九時になったら布団の中で静かにして眠らずに起きて癒しのエネルギーが入って来るのを待てば良いわけです。
 障害者の方が布団の中で静かにして眠らずにいても私の祈りによって癒しのエネルギーが障害者の方の身体に入り出すとストレスを感じている方や不眠症の方を除いてほとんどの人が眠ってしまうと思います。


 癒しのエネルギーが入った時は眠くなりますが布団の中で眠らずに起きていることができれば癒しのエネルギーが入った後、どうなっていくか解ると思います。癒しのエネルギーによって頭や身体が癒されていくと解ったら、癒しのエネルギーに好感を持つようになり、疑心も妄想も出てこなくなります。


 疑心や妄想が出てこなくなるまで何度も「夜の九時の祈り療法」を指定して祈り療法を申し込んで、癒しのエネルギーに好感を持つようになったら眠れるようになりますから「深夜の祈り療法」を指定して申し込みされたらどうでしょうか。


 私も癒しのエネルギーに対して疑心、妄想が出る障害者の方には布団の中で眠らずに起きていて癒しのエネルギーが入るとどうなるか、を理解してもらった方が良いと思っています。


 このブログに新しく「『新・祈り療法』身体障害者の方、知的障害者の方、その親族の方へ。私の祈り療法を試してみませんか」と書き変え、布団の中で眠らずに起きていて癒しのエネルギーがどのようなものか知りたい障害者の方のために祈り療法の時間帯を夜の九時に指定できるように「夜の九時の祈り療法」を設定しておきました。


 障害者の方が「九時の祈り療法」を試すことで癒しのエネルギーが障害者の方の身体に入るとどうなるか、を障害者の方自身が知ってもらえれば幸いです。
 ○○さんには私が気が付かなかったことを指摘されてもらい有りがたく思っています。


       グロース・カワタ  著


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