癒しのエネルギーによる祈り療法

身体障害者、知的障害者の方、その親族の方へ。私の祈り療法を試してみませんか。祈りの効果により、身体の調子が良くなり、身体の悪い症状が緩和されるというものです。私の祈り療法は無料です。

なぜ、健康な人は祈り療法の効果がないのか詳しく教えてください。


 「あなたのブログに精神障害者、事故による身体障害者、病気の方、健康な方は脳下垂体の働きが悪くないため祈り療法の条件に合ってなく、申し込みされても祈り療法の効果はありません。』と書いてありますが、私は障害者ではありませんが祈り療法の条件に合ってなくてもあなたの祈り療法の癒しのエネルギーが私に入るとどうなるか知りたいのですが、なぜ、健康な人は祈り療法の効果がないのか詳しく教えてください。又、・・・・・」という質問。


➡私の祈り療法は脳性麻痺に効果があり、祈りによる癒しのエネルギーのマッサージ効果によって頭の中の幾つもの脳、特に脳下垂体の働きが良くなり、それによって脳下垂体から体に必要なホルモンや脳内物質がほどほどにバランス良く分泌され、脳下垂体の別の働きである内気を作り出し、朝起きた時に体の調子が良くなっている、脳性麻痺の悪い症状が緩和されているというものです。内気とは身体で循環している気エネルギーで、内気は身体の外から来る外気である癒しのエネルギーによって脳下垂体が活性化してその脳下垂体の別の働きによって内気が創られます。


健康な人には祈り療法をやらない理由


 健康な人は脳下垂体の働きが良いため祈り療法はやりません。脳下垂体の働きが良いということは脳下垂体で作られる内気が身体で十分に足りているのです。内気が足りていると私がいくら祈っても健康な人は脳天から癒しのエネルギーは入りません。少しぐらいなら入るかもしれませんが脳性麻痺の方のように多くは入りません。従って私の祈り療法の条件は脳下垂体の働きが悪く、内気が足らない、内気の巡りが悪い脳性麻痺の方が対象になります。


 祈りの対象者の身体に内気が足りていると祈りをやっても癒しのエネルギーは入りません。健康な人が癒しのエネルギーが入って来るようにするには内気が脳天から抜けていかなければ癒しのエネルギーは入ってこないのです。少しぐらいなら精神が静まった時、大いに笑った時、感動した時、楽しい時に脳天から内気エネルギーが抜けていくことで脳天から癒しのエネルギーが少しは入ってきます。そして「笑う門に福来る」の門とは脳天、福とは癒しのエネルギーのことであり、笑うと脳天から癒しのエネルギーが入って来るということです。


 こういうことを書くと「どこかの気功師が健康な人でも手かざし療法をやれば癒しのエネルギーは入ると言っている」と言われるかもしれませんが健康な人に手かざしして手の平から癒しのエネルギーを放射しても体の部分に放射して入っているだけです。気功の手かざし療法は祈り療法とは違うのです。また、気功師がそういっているのであれば試せばわかることです。祈り療法は脳天から癒しのエネルギーが入ることによって頭の中の幾つもの脳をマッサージ効果により活性化させ、特に脳下垂体を活性化させるものです。


〇私の祈り療法は脳性麻痺の方に「癒しのエネルギーを入れてください」とか「気を入れてください」と神に頼んでいるのではありません


 障害者の方が脳性麻痺にならなかったら普通の健常者と同じように生活しているのです。脳性麻痺になったばっかりに障害による後遺症として残ってしまったのです。脳性麻痺は病気だと思っている人がいますが、脳性麻痺は高熱を出したり、その他の原因で発病したものが医者の治療でそれらの原因が取り去られても脳の後遺症として残ってしまったもので、脳の後遺症は癒しのエネルギーのマッサージ効果で人によって違うかもしれませんが良くなっていくことが多くあるのです。


 また、私の祈りは脳性麻痺の方に「癒しのエネルギーを入れてください」とか「気を入れてください」と祈りをやって神に頼んでいるのではありません。私の祈りは「脳性麻痺の方が少しでも良くなりますように」と神に祈りをやって頼んでいるだけです。このように祈りをやると、どういうわけか癒しのエネルギーとか気というものが脳性麻痺の方の脳天から身体に入っていくのです。私は祈り療法で脳性麻痺の方の脳下垂体の働きが脳性麻痺になる前の状態になるように「少しでも良くなるように」と神に祈っているだけです。


 なぜ神から癒しのエネルギーが脳下垂体に入るかと言うと脳下垂体は昔から神の座、創造の座、気功では神の蔵と呼ばれているからです。したがって、癒しのエネルギーは「働きが悪くなった脳下垂体」のための癒しのエネルギーであると言えます。


 しかしながら脳下垂体は健康な方でも障害者の方でも私でも誰でも年を取るとともに衰えてきますが、高齢になるにしたがって癒しのエネルギーが入っても脳下垂体の働きは良くなりません。これは仕方がない事であり、生命の法則であるのです。


 脳性麻痺の方が癒しのエネルギーが入りやすいのは、脳性麻痺でも特に身体障害者の方は内気が足らなく、内気の循環が悪いのですが、このことはすべての脳性麻痺の身体障害者の方に当てはまるものではありません。内気が足らないと外気である癒しのエネルギーが入りやすいのです。


 脳性麻痺による身体障害は脳性麻痺になる時の高熱やその他の原因で脳下垂体の働きが悪くなってしまっているのです。そこで祈りによって神から癒しのエネルギーが入ると、頭の中の幾つもの脳がマッサージ効果によって癒され、特に脳下垂体が活性化して体に必要なホルモン、脳内物質が分泌され、脳下垂体の別の働きである内気が創り出されます。内気が創り出され脳性麻痺の方の身体に内気が足りるようになるとその後私がいくら祈りをしても神からの癒しのエネルギーは入らなくなります。


〇健康な人が癒しのエネルギーがどんなものか知りたかったら太極拳、その他の気功、或いは静まりの瞑想、祈り、その他の行法を自分自身でやるしかないです


あなたにも、ほかの人にも言いたいのですが、
『何のために私が内気が足りている健康な人に正座して手を合わせてまで一時間も神に祈らなければいけないのですか。逆に、私があなたに「祈りの効果がなくても正座して手を合わせて一時間私のために神に祈ってくれ」と頼んだらあなたは私に誠心誠意の祈りをやってくれるのですか』。


 私は必要以外の祈りは一切しませんし、無料だからと言って誰にでもやるわけではありません。健康な人は内気が足りているのですから自分自身で身体の気の巡りを良くする太極拳とか、その他の気功、或いは静まりの瞑想、祈り、その他の行法を習いに行くとか、本を読むとかして自分自身で癒しのエネルギーを身体に取り入れれば良いのではないのですか。これらの行法は精神が静まって眠くなるぐらいにならなければ内気は脳天から抜けることなく、その脳天から癒しのエネルギーは身体に多く入ってきません。何年、何十年と掛かろうとそれらの行法を自分自身でやってみたらどうでしょうか。


〇ケイシーの予言によって証明された祈りの効果


 私の祈り療法は私がどのような人に祈りの効果があるのか、アメリカの有名な予言者エドガー・ケイシーの本、他の祈りの本を読んで祈りというものがどのような人に効果があるのか解ってきたため脳性麻痺の方に無料でやっているのです。


 エドガー・ケイシーの本を読んでいると、ケイシーの予言では脳性麻痺による身体障害者の方には祈りを勧めていますが、他の疾病では「祈りをしてあげなさい」とは書いてなくケイシーの予言による祈り以外の他の療法を勧めているのです。もし、他の疾病が祈りの効果があるのなら予言に示されるはずです。


 ケイシーの予言で祈りによって脳性麻痺の子供が救われた例があります。ケイシーの予言は「この子はこのままにしていたら重症の障害者になる。祈りを三か月間、毎日深夜の二時から三時の一時間、北を向いて正座して手を合わせて神に祈りなさい」というものでした。このことを聞いた母親はその通りに三か月間深夜の二時から三時の一時間に祈りをして脳性麻痺の子供は健常者と同じぐらいになったのです。


 三か月も深夜に毎日一時間祈りをしたらその途中で眠くなってきて、それでも子供のために眠気を我慢して祈りをして、眠気を通り越した状態で祈りをし続けられることが起きても不思議な事ではないのです。眠気を通り越した状態で子供のために祈りをしたら神から癒しのエネルギーが送られてくるということです。


〇健康な方、病気の方、精神障害者の方、事故による身体障害者の方は脳下垂体の働きが悪くないため祈り療法の条件に合ってなく祈りの効果はありません


 →私の祈り療法の条件とは祈りの対象者が脳下垂体の働きが悪くなり、身体の内気が足らない、内気の巡りが悪い状態になっている人が条件であり、そのような人は祈りによる癒しのエネルギーが入りやすくなります。


 病気の方でも脳下垂体の働きは悪くないのであり、病気の因子がある場合、たとえ体の調子が悪くても私の祈り療法では良くなったりはしません。病気の因子は医者の治療を受けない限り、因子を減らして病気を改善したり、治したりはできません。


 精神障害者の方も脳下垂体の働きは悪くはなく、詳しいことはわかりませんが、私が思っていることは潜在意識の情報が大脳に必要以上に一時的、継続的に現れて感情や思考が制御不能になっている、或いはその他の原因で精神障害になっているのでないかと思っていますが、その制御不能、その他の原因も私の祈り療法では良くはならないのです。


 事故による障害者の方も脳下垂体の働きは良いのであり、事故の損傷によって体が不自由になっていても私の祈り療法では良くなりません。


 従って、私は脳性麻痺の障害者の方しか祈り療法をやらないのです。また、進行性の身体障害者の方は病気ですが、詳しいことはわかりませんが、脳性麻痺と同じように脳に原因があるかもしれないと私が勝手に思っていることであり、私の祈り療法が効果があるのかないのか解りませんが、効果があれば医者の薬も良く効くようになり少しは良くなるかもしれないと思っているだけで進行性の身体障害者の方から申し込みがあれば祈り療法をやるつもりです。
       
        グロース・カワタ  著


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