『祈り療法』 障害者の方へ、私の祈り療法を試してみませんか。

私の祈り療法を申し込むことで土曜日の夜の九時からあなたの身体に癒しのエネルギーが送られ、体の調子が良くなり障害の症状が緩和・改善されるというものです。私の祈り療法は無料です。

『祈り療法』 障害者の方へ、私の祈り療法を試してみませんか。体の調子が良くなり、障害が緩和されます。

              私の祈り療法



 このブログの記事は脳性麻痺による身体障害者の方、知的障害者の方、目の不自由な方、耳の不自由な方、進行性の身体障害者の方、原因がわからない意識不明の方、それら障害者の親族の方向けに書かれたものです。


 また、私のブログでは祈り療法で使われる癒しのエネルギーは「神から送られる」と書いてありますが神という言葉に抵抗を感じる人は「宇宙から送られる」、あるいは「自然から送られる」と解釈してください。「神は宇宙なり、自然なり」と言われているのですから。


 私の祈り療法はメールによる申し込みとなり、障害者の方や代理人の方の匿名とメールアドレスと申し込み内容を書くだけでよく、本名、住所、姿・形、生年月日、性別、電話番号、障害の症状などは書く必要はありません。


 私の祈り療法は「土曜日の夜の九時からの祈り療法」をメールで申し込みをされた障害者の方や代理人の方の匿名を意識して神に祈りをすることで障害者の方や代理人が申込された障害者の方の脳天から身体に神から癒しのエネルギーが入り、松果体を通って脳下垂体を活性化します。脳下垂体からは体に必要なホルモン、脳内物質が分泌されることにより、頭の中の幾つもの脳の働き、神経細胞の働き、神経電流の流れが良くなることで癒しの効果が現れ、障害者の方によって癒し以上の効果があり、身体の悪い状態が緩和、改善され良くなる、身体の一部が良くなるというものです。


 私の祈り療法は特に脳性麻痺の軽度から重度の障害に癒しの効果があり、障害者の方によって癒しの効果は違いますが一回の祈り療法で一時的な癒しの効果、しばらくの間の癒しの効果、継続して癒しの効果があるというものであり、継続して癒しの効果があった場合は癒し以上の効果があったことになります。


 私が祈り療法をやる時間は土曜日の夜の九時からの一時間です。メールによる祈り療法の申し込みができる受付日時は祈り療法をする日の土曜日の朝の8時から夜の8時30分まででとさせていただきます。その日の夜の9時から一時間の祈り療法が始まります。土曜日の夜の8時30分からは9時からの私の祈り療法の準備がありますので祈り療法を希望される方は夜の8時30分までには祈り療法の申し込みのメールを送ってください。


 私の祈り療法は無料であります。後から催促することもありませんし、別の名目で寄付金を集めたり、お布施として頂くことも一切ありません。


〇私の祈り療法の申し込みができる方は脳性麻痺による身体障害者の方、知的障害者の方、目の不自由な方、耳の不自由な方、進行性の身体障害者の方、原因がわからない意識不明の方が対象となり自分ではメールによる祈り療法の申し込みができない前記障害者の方のために代理人になられる方に限ります。それら以外の方が祈り療法の申し込みをされても祈り療法の効果はありません。詳しくはこの記事の終わりの追記の★私の祈り療法を希望される障害者の方の条件をお読みください。


※代理人の条件・・前記障害者がおられる親族の方のみが代理人になれます。親族のいない前記障害者の方には同じ障害者がおられる親族の方が代理人になられてください。


★メールによる申し込み方法


※注意 祈り療法のメールによる申し込みの受付日時は土曜日の朝の8時から夜の8時30分までです。


 私(グロース・カワタ)のメールアドレス


a s a s q 1 1 8 @ g m a i l . c o m  です。


 私宛のメールにはメールアドレスとあなたの証となる匿名とメールの内容を書いて祈り療法を申し込んでください。私の祈り療法を希望される方障害者の方と代理人の方は必ずご自身で匿名とメールの内容をお書きください。


 代理人の方は代理人の方のメールアドレスと匿名を使ってください。


 質問があればメールの内容に「質問」と書いて内容をお書きください。こちらからメールで質問の返事を出します。


『メールの内容』


〇障害者の方ご自身で祈り療法を申込される場合


「○○です。何月何日の土曜日の夜の九時の祈り療法をお願いします。」とだけお書きください。障害の症状などは書く必要はありません。


○○は申し込みをされる障害者の方の匿名です。


〇代理人の方が祈り療法を申込される場合


「代理人の□□です。何月何日の土曜日の祈り療法を私の○○にお願いします。」とだけお書きください。障害の症状などは書く必要はありません。


□□は代理人の方の匿名です。


○○は子供、二人いるときは二人の子供、夫、妻、兄弟、母、父、が入ります。


子供、夫、妻、兄弟、母、父の名前、匿名、生年月日などは書く必要はありません。


 代理人の方と障害者の方との別居、同居に関係なく子供、夫、妻、兄弟、母、父がどこに居ようとも私が祈りをすれば癒しのエネルギーは送られます。


上記のようにメールの内容を書いて祈り療法の申し込みをしてください。


 私が祈り療法をやる時間は土曜日の夜の九時からの一時間ですが、私の祈り療法を申し込みをされた後、あなたの都合が悪くなった時は再度のメールにて何月何日の土曜日の夜の九時の祈り療法に変えてほしい旨を伝えてくださればけっこうです。また、祈り療法の後から「祈り療法の効果があったかどうか」と私からメールで聞くことはありません。


 以上で私の祈り療法のメールによる申し込みの説明を終わらせていただきます。


 メールを申し込んだ後の『夜の九時の祈り療法』


 祈り療法を知らない障害者の方が確かめることができる土曜日の夜の九時の祈り療法です。土曜日の夜の九時に私が神への祈りをすることで、神から癒しのエネルギーが布団の中で横になっている障害者の方の脳天を通って身体に送られます。癒しのエネルギーが身体に入るとほとんどの人は眠くなり、眠ってしまいます。そのまま朝まで眠ってしまうことです。眠っている時は身体に入った癒しのエネルギーは朝起きるまで消えずに身体が癒されていきます。


 私が祈りをする土曜日の夜の九時の祈り療法では障害者の方は布団の中で仰向けに寝て体の力を抜いてリラックスして私の祈り療法を受けてください。


 布団の中で横になって眠らずに静かにして起きていることができれば癒しのエネルギーが身体に入り、癒されていくことがわかります。その後に起きてしまって感情が少しでも強く働いていると癒しのエネルギーは身体から消えていきます。


※注 一人で生活している障害者の方は祈り療法の途中でいつ眠ってもいいように、いつもの眠る時の同じように戸締り、火の用心に注意してください。


 癒しのエネルギーを入りやすくするには目を閉じてあなたの魂の作り主の神を意識して癒しのエネルギーが入るのを待つことです。



 ここで注意するのは癒しのエネルギーを送っているのはあなたの魂の作り主の神であり、祈りをする私(グロース・カワタ)が送っているのではありません。私にはそのようなことはできません。私は祈りをして障害者の方が少しでも良くなるように神に頼んでいるだけです。あなたの魂の作り主の神を意識して癒しのエネルギーが入るのを待ってください。


※「あなたの魂の作り主の神を意識する」の神は神社の神でも良いし、昔からある他の宗教の創造神、仏教の仏様、或いはあなたが想っている神で良いのです。神様、仏様の概念に拘る必要はありません。


※注 布団の中で神を意識して癒しのエネルギーが入るのを待つ時、神や仏様の姿・形のイメージを使わないでください。神や仏様に姿・形はありません。神や仏様のイメージを使うと右脳が働きそれが邪魔となり神からの癒しのエネルギーが身体に入りにくくなります。


〇私はこのように祈ります


 土曜日の夜の九時の祈り療法の私の祈りは神への祈りの言葉と、その後に嘆願の祈りの言葉の「今日のメールで祈り療法を申し込みされた障害者の方、代理人が申し込みされた障害者の方の障害が少しでも良くなりますように。」と祈りの言葉を繰り返して一時間ぐらいかけて祈ります。


 私の祈り療法はあなたのメールアドレスと匿名だけがわかれば良いのですが、私は誰に祈っているのかはわかりません。また、あなたも私(グロース・カワタ)が誰なのかわからないことが祈りの法則に合っているため祈りの効果が顕著に現れます。そのようにしているのは神であり、神が創った祈りの法則で起きることであり、「神のみぞ知る」であります。




追記


癒しのエネルギーとは


 癒しのエネルギーは物質のエネルギーではなく、次元の違う宇宙から来ているエネルギーで気功では気と呼ばれています。その気を送っているのはすべての次元を通しての宇宙の法則、自然の法則、すなわち神であり、「神の意思が法則となり、全ては法則で成り立っている」のです。神から送られる癒しのエネルギーである気は脳天を通って身体に入り脳下垂体を活性化させます。地球上の生命体はこのエネルギーを受け取って活動しています。


 癒しのエネルギーは神・仏様のエネルギー、自然エネルギー、宇宙エネルギー、生命エネルギー、その他色々な名前で呼ばれ、総称して気功では体の外から来る気として外気(がいき)と呼ばれ、波動科学では宇宙エネルギーと呼んでいます。癒しのエネルギーはマッサージ効果があり身体を癒していきます。脳下垂体は神の座、創造の座、気功では神の蔵と呼ばれています。


★私の祈り療法を希望される障害者の方の条件


 私の祈り療法は脳下垂体の働きを良くする療法で脳性麻痺による身体障害者の方、知的障害者の方、目の不自由な方、耳の不自由な方、進行性の身体障害者の方、原因がわからない意識不明の方が祈り療法の対象となります。それら以外の精神障害者の方、事故による障害者の方、病気の方(進行性の身体障害以外の病気)、健康な方は脳下垂体の働きは悪くないため祈り療法の条件に合ってなく、土曜日の夜の九時の祈りの効果はなく癒しのエネルギーは送られません。


 私の祈り療法を受けることができるのは上記障害者の方が対象であり、下記の〇印のアンダーラインに示す障害者の方です。


 障害とは何らかの理由で身体的機能の制約や不便が被る人、上肢、下肢または体幹の著しい障害で永続する人のことであり、肢体が不自由な人、目の不自由な人、耳の不自由な人が身体障害になります。


〇肢体が不自由な人は脳の障害、脊髄の障害、脳から脊髄にかけての神経の流れの障害などがあります。脳性麻痺、進行性の筋無力症、筋委縮症(脊髄性筋萎縮症、筋委縮性側索硬化症など)、筋強直性ジストロフィー、筋ジストロフィー、その他の進行性の身体障害などがあります。また、原因がわからない意識不明の方も私の祈り療法の対象となり、医者があらゆる検査をしても意識不明になるような悪いところがない、或いは医者の治療で意識不明となる原因が取り除かれているのになぜか意識が戻らないという方がおられましたら脳下垂体の別の働きである内気が創り出されていないのが原因であるかもしれませんので意識不明の方の代理人になれる方は私の祈り療法を試してみてください。


※内気(ないき)とは気功では体内で流れる気であり、神から送られる外気の癒しのエネルギーによって脳下垂体が活性化してその脳下垂体の別の働きである内気(ないき)が創り出され、その内気は自分のエネルギーとなり命の泉、癒しの泉、若返りの泉、蜜、日ごとの食物、牧草と呼ばれ身体を循環して癒していきます。


※脳下垂体は卵子に精子が受精してから胎児になる頃に最初にできる器官です。この脳下垂体から骨格、神経、血管、他の脳の器官、筋肉、内臓、目、耳、鼻が創られていきます。脳下垂体が神の座、創造の座と言われる所以であります。


 脳性麻痺は進行性、遺伝性ではなく痙直型、アテトーゼ型、失調型、低緊張型、筋緊張症(ミオトニー症候群)、混合型、分類不能型などがあります。


〇目の不自由な人は目の組織全体の中の障害、目から脳にかけての神経の流れの障害、目からの神経が入るところの脳(視覚野)の障害などがあります。


〇耳の不自由な人は耳の組織全体の中の障害、耳から脳にかけての神経の流れの障害、耳からの神経が入るところの脳(聴覚野)の障害などがあります。


脳性麻痺の障害と進行性の身体障害について


 上記の身体障害の原因は多くありますが、私は医者でないため詳しいことは分かりませんが脳性麻痺の原因の一つとして幼少の頃に高熱を出して脳性小児麻痺になり、或いは他の原因(酸欠など)で脳性麻痺になり、脳下垂体の働きが悪くなってしまって脳下垂体から身体に必要なホルモン、脳内物質が減った状態になっているのではないかと思います。このことは祈り療法によって「癒しのエネルギーを入れると体の調子が良くなる」と身体障害者の方が言っていましたのでそのように私は理解しています。


 脳性麻痺の「麻痺」という言葉は誰が考えたのかはわかりませんが、実に言葉通りの症状だと思います。普通の人が顔面麻痺、手足の麻痺、その他の麻痺が起きるとリハビリでマッサージ療法を行います。マッサージすると脳下垂体から脳内物質やその中の脳内麻薬が分泌され患部は調子良くなり治ることがあります。


 脳性麻痺は病気だと思っている人がいますが、脳性麻痺は高熱を出したり、その他の原因で発病したものが医者の治療でそれらの原因が取り去られても脳の後遺症として残ってしまったものです。


 脳性麻痺の後遺症は祈り療法の癒しのエネルギーによるマッサージ効果で良くなることがあり、普通のマッサージは肉体の外からするものであり内からはできませんが、祈り療法は頭の中にある脳下垂体や他の幾つもある脳に癒しのエネルギーが入ることで頭の内からマッサージするのと同じ状態になり、そのマッサージ効果によって脳下垂体が活性化され、そこから体に必要なホルモン、脳内物質が分泌されることで幾つもある脳の内の麻痺が改善され、神経細胞の働きが良くなり神経の流れが良くなることで癒しの効果が現れ、体の調子が良くなり、時には癒し以上の効果が現れることがあります。


 脳性麻痺の後遺症のための祈り療法では成長期までは癒し以上の効果が現れ、成長期の年齢が低いほど癒し以上の効果がより現れやすいものとなります。より現れやすいのは、幼少の頃は細胞分裂が盛んにおこなわれることで、祈り療法のマッサージ効果により後遺症を修復して細胞分裂しながら成長していくからです。成長期を過ぎてしまうと癒し以上の効果はあまり現れなくなり、眠っている時に体が癒されて朝起きた時にしばらくの間体の調子が良いぐらいにしかなりませんが、成長期が過ぎた20代、30代でもまだ若いため少しぐらいなら悪い状態が緩和され良くなることがあります。


 進行性の身体障害の筋無力症、筋委縮症(脊髄性筋萎縮症、筋委縮性側索硬化症など)、筋強直性ジストロフィー、筋ジストロフィー、その他の進行性の身体障害などは病気ですが私の祈り療法では期待することができないかもしれませんが私の祈り療法を試してみてください。祈り療法をやることにより癒しのエネルギーによるマッサージ効果によって脳下垂体が活性化され、そこから体に必要なホルモン、脳内物質が分泌されることで一時的でも体の調子が良くなり医者の薬が良く効くようになり、幾つもある脳の内の悪い状態、神経細胞の働き、脳神経の流れなどが少しぐらいは良くなり進行性の身体障害の症状が改善されるかもしれません。
    
         グロース・カワタ  著


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